Fumiko Saburi | CalligraTalk

 佐分利史子 カリグラトーク

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《The Mauve-Headed League~菫色連盟》


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高野麻衣 × 霧とリボン
ホームズ・オマージュ共同企画展
《The Mauve-Headed League~菫色連盟》



ここは、アイリーン・アドラー率いる「菫色連盟」のアジト。
世界を菫色で満たすことを目的とする謎の組織「菫色連盟」は、
ロンドン・キューガーデンの植物をすべて菫と入れ替えた「スミレ属化事件」、
パリ・オペラ座《ジゼル》の舞台に菫色の群舞を送り込んだ「バレエ・モーヴ事件」、
東京の巨大書店の全書物を菫色に染めた「菫色装丁事件」など、
世界各地で菫色の事件を巻き起こしている。
そこへ、ヴィクトリア朝のロンドンから時を超え、ホームズとワトソンが捜査にやってきた。
ハドソン夫人が最近、菫色のドレスを好むのはなぜか?
マイクロフトの袖口に光る、一粒のアメジストが意味するものは?
そして、マントの裏地を菫色に変え、組織の裏で蠢くモリアーティ教授の目的とは――?
「菫色連盟」の全貌がいま、明らかになる!



コナン・ドイル「シャーロック・ホームズ」の展覧会を開催します。
初登場から130年、映画やドラマ、小説など様々に再解釈されてきたホームズの魅惑的な世界。
本企画展では、イラスト、オブジェ、カリグラフィ、洋菓子、アクセサリー、服飾小物など
多彩な技法で名シリーズにオマージュを捧げます。
また、ホームズ・パスティーシュの世界に造詣の深い
作家・ホームズ研究家の北原尚彦先生にご著作を特別出品頂くほか、
先生と文筆家・高野麻衣によるトークイベント「ミスター・キタハラ、菫色連盟へ行く」も開催。
夏の一日、菫色に染まるホームズの世界をぜひご堪能下さい。
菫色の何かを身につけてご来場下さった皆様には「菫色連盟潜入証明書」を進呈致します。

[会期]
2017年7月16日(日)~22日(土)
13:30~19:30 *最終日のみ~18:00

[会場]
霧とリボン 直営SHOP “Private Cabinet”
東京都武蔵野市吉祥寺東町2-33-16 HOLON内
www.kiri-to-ribbon.com

[特別出品]
北原尚彦

[展示作家]
R in my head(服飾小物)
菊地拓史(オブジェ)
QUESTION No.6(イラスト)
佐分利史子(カリグラフィ)
須川まきこ(イラスト)
Belle des Poupee(アクセサリー)
HOLON(グラフィックアート)
massaging capsule(服飾小物)
メリリル(洋菓子)
霧とリボン(服飾)

☆本展示のご案内はWeb DMのみとなります
http://kiritoribbon.blog23.fc2.com/blog-entry-161.html

☆最新情報はTwitterにて配信中です
https://twitter.com/KIRI_to_RIBBON


北原尚彦×高野麻衣
トークイベント「ミスター・キタハラ、菫色連盟へ行く」

ホームズ研究家として知られる作家キタハラは、今日も東京の古書街で「北原案件*」に目を光らせていた。
そこへ、なじみの巨大書店から、「菫色装丁事件」の黒幕とされる秘密クラブ「菫色連盟」の謎を解き明かしてほしいという依頼が舞い込む。
興味をもったキタハラは、アイリーン・アドラーの目撃談が頻発する、閑静な住宅街へと向かった――。

「ミスター・キタハラ、菫色連盟へ行く」は、そんなミステリー仕立てのトークイベント。
シャーロキアンの星・北原尚彦先生とアイリーンに扮した高野麻衣が、さまざまなエピソードや音楽を題材に、ホームズ愛に満ちたトークを繰り広げます。
高野が北原先生の著書『ジョン、全裸連盟へ行く』の朗読を披露するほか、メリリル様によるお菓子や、アヘン代わり(?)のアブサン・ファウンテンも登場予定。
愛いっぱいでちょっぴりアブない「菫色連盟」のサロンへ、ぜひお出ましください。

菫色の何かを身につけてご来場下さった皆様には「菫色連盟潜入証明書」を進呈致します。

*北原案件:シャーロック・ホームズおよびそのモチーフを用いた事象を幅広く調査する北原先生のため、おもにTwitter上で暗躍するシャーロキアンたちのネットワークによる符号。#北原さん案件、最近では #案件 だけで利用されることも。

[日時]2017年7月30日(日)
[昼の部]12:30〜(開場12:00)
[夜の部]17:00〜(開場16:30)
[出演]北原尚彦(お話)/高野麻衣(朗読とお話)
[会場]霧とリボン 直営SHOP 2F
[定員]各回女性限定6名・先着予約制
[料金]3,200円(ハーブコーディアル・紅茶・アブサンファウンテン・洋菓子)
[製菓]メリリル

★ご予約方法
[ご予約開始日]2017年7月2日(日)10:00〜
以下の内容を明記頂き、霧とリボンまでメール願います。

・お名前
・ご住所
・お電話番号
・ご希望の回(昼の部・夜の部)
・お申し込み人数

[お申し込み先]info☆kiri-to-ribbon.com (☆を@に変えてください)
*24時間以内にご返信致します。


私は2点(の妄想作品)を出品しております。
毎回、菫色を入れるというコードがあったりするのですが、今回はいつになく自然に、菫色を入れないといけないからではなく自然に、菫色の絵の具を手に取りました。

今年は来年にむけて個展の準備を・・・とノールさんに言い続けてはや半年。
お声がけいただけると嬉しいし参加したいし、でも両方をこなせるほど器用でないし。ということで、このあとはどうにか本当に個展の準備を始めたいので、しばらく企画展への参加はない予定です。

暑い中ですが、店内は涼しくしてくださっていますので是非遊びにいらしてくださいませ。



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《菫色の実験室vol.2〜菫色×調香》


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霧とリボン 直営SHOP “Private Cabinet”
2周年記念企画展
《菫色の実験室vol.2〜菫色×調香》
2017.5.5〜5.14 木曜休

サロンコンサート
「音と香りの実験室」
2017.5.21


*本展示のご案内はWeb DMのみとなります*


(以下、霧とリボンさまサイトより転記)

霧とリボン企画展
《菫色の実験室vol.2〜菫色×調香》

[会期]2017.5.5〜5.14 *木曜休
[営業時間]13:30〜19:30 *最終日のみ〜18:00
[会場]霧とリボン 直営SHOP(東京・吉祥寺) *地図は会期中のみHP内にアップします

「菫色」という色彩、世界観を様々な角度から追求する展覧会の第二弾。
昨年開催した「菫色×不良少年>」に続き、今回のテーマは「菫色×調香」です。
絵画、イラスト、オブジェ、カリグラフィ、キャンドル、服飾、アクセサリーなど、
各研究員がそれぞれの手法で“架空の香水”を制作発表する美術展。
かぐわしい菫色が陳列された実験室にぜひお出かけ下さい。
サロンコンサート「音と香りの実験室」も開催致します。

[展示作家]
金田アツ子(絵画)
川島朗(オブジェ)
CANDLE STUDIO MAGIERA(キャンドル)
佐分利史子(カリグラフィ)
鳩山郁子(イラスト)
花モト・トモコ(イラスト)
Belle des Poupee(アクセサリー)
massaging capsule(服飾小物)
mIRA.(服飾)
霧とリボン(アクセサリー)

[サロンコンサート]
小林奈那子(チェロ演奏とお話)
高野麻衣(朗読とお話)



サロンコンサート「音と香りの実験室」

7つの「音」と「香り」にまつわる、優雅な実験。
チェロ独奏と朗読で、音楽と調香の不思議な秘密に迫ります。
☆内容の詳細はこちらをご覧下さい →「音と香りの実験室

[日時]2017年5月21日(日)
[昼の部]12:30~(開場12:00)
[夜の部]17:00~(開場16:30)
[出演]小林奈那子(チェロ演奏とお話)/高野麻衣(朗読とお話)
[定員]各回女性限定6名・先着予約制
[会場]霧とリボン 直営SHOP 2F(東京・吉祥寺)
[料金]3,800円(ハーブコーディアル・紅茶・洋菓子つき)

(転記ここまで)
★サロンコンサートのご予約方法等は霧とリボンさまのブログをご覧ください。


今回よりしばらくの間、霧とリボン様は郵送DMでの告知をお休みされます。
毎月のご案内はメールマガジンにて配信予定とのことですので、そちらのお申込みについても霧とリボンさまブログをご覧くださいませ。

郵送DMでご案内してきた皆様には、この展覧会に気づいてもらえないかも。 と思いつつ、メールでのご案内は苦手なので、私からはツイッターやこのブログを見ていただけることを星に願うのみとなります。

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霧とリボン企画展《THE FANS RIDE THE BALCONY》


霧とリボン
2017年第一弾企画展
《THE FANS RIDE THE BALCONY》

Catfish and the Bottlemen 来日記念ファン・アート展

To mark Catfish and the Bottlemen’s visit to Japan
for the first time in two years,
we will hold an art exhibition displaying fans work.

FanArt_DM_blog.jpg


霧とリボン 企画展
《THE FANS RIDE THE BALCONY》
Catfish and the Bottlemen 来日記念ファン・アート展


2017.1.8 前夜祭(13:30~17:30)
2017.1.15~1.21(13:30~19:30)

at 霧とリボン 直営SHOP “Private Cabinet
*地図は会期中のみHPにアップします

霧とリボン主宰ミストレス・ノールが愛する英国北ウェールズ出身のロックバンドCatfish and the Bottlemen。
彼らの2年ぶりの来日を記念したファンによるアート展を開催します。
イラストを中心にコラージュ作品やグラフィックアート等を展示、メンバーのサイン入りセットリストやミストレス・ノールが二度のUKツアー(2015年秋・三都市5公演/2016年秋・二都市3公演)で撮影してきた写真も出品します。
また、漫画家の鳩山郁子先生とカリグラファの佐分利史子氏に作品制作を依頼、お二人の手による“音楽の表現”を特別展示としてお披露目します。
彼らの音楽をきっかけに、音楽やアートの世界を共有できましたら嬉しいです。
お誘い合せの上、お気軽に遊びにいらして下さい。

[参加作家~FANS]
H&H(グッズ)
カネコサヤカ(イラスト)
須川まきこ(イラスト)
中村キク(イラスト)
日香里(絵画)
fumi(イラスト・人形)
へにし(イラスト)
HOLON(グラフィックアート)
ミストレス・ノール(コラージュ・写真)
ルカ(イラスト)

[特別展示]
鳩山郁子(イラスト)
佐分利史子(カリグラフィ)

*ファンアート作品は全て非売品です。
*常設作家作品や霧とリボンの小間物類は展示販売致します。



(ここまで 霧とリボン様ブログ より転載)
コメント募集に続き、展覧会の正式ご案内です。

前夜祭と会期のあいだが空いているのは、まさにその間に彼らのライブがあるからです。
大阪、名古屋、東京。 そりゃあぜんぶ行かれますよね・・・。


2001年~2009年頃の間にたくさん受けた海外プロカリグラファ達のワークショップ。
来日開催の折には、札幌、東京、名古屋、大阪、福岡と全制覇していたことが重なります。

海外へ遠征すると、最低25万はかかって1~2クラス(計5日間ぐらい)しか受けられないけれど、来日開催なら、同じ費用で3倍くらいを受けられる。 (内容が重なるもの以外)すべてに国内遠征して、一度の来日でそのカリグラファの手持ちクラスをぜんぶ受けられたりする。 行かないわけがない。行かない理由がわからない。

ですよね。

目一杯大人げない遊びに、目一杯おつきあいしたいと思っております。


で、作品づくりのため彼らの曲を聴いたり情報を調べていたら、こんな言葉があった。

「みんなが奇想天外でアーティスティックになろうとし始めたように感じるんだ、だから僕らは基本に則ったやり方でやりたいと思ったんだ。」
(2nd アルバム『The Ride』の音楽のアプローチの仕方について)


確かに初めて聴いた時には、普通だなーって思いました。
そーんなに食いつくような要素があるのかなーって。
でも、何度となく聴いたり聴かされたりしているうち、普通なんだけど退屈じゃないかもって思った。
なんとなーく耳を傾けていたり、流れていて心地よかったり。
歌詞の内容も、友達とのLINEかってぐらい普通なのに。

なんだろうかなー、ノールさんに影響されて良く聴こえるだけかなー、なんだろうなー
と思っていたところにヴァン君のこの言葉を見て、腑に落ちる感じがしました。

(人が作った)奇想天外でアーティスティックなものを好きになることはあるのだけど、自分がつくるものに関しては、奇をてらわないところに何かを見出したい。少なくとも今は私もそう思っているので、共感。
普通にしかできなくて普通になってしまうのは退屈だけど、意識して普通を大事にするのは色々な意味で強さだとも思います。

私自身が[FANS]枠に移動するわけではないし、参加するから宣伝しないとってわけでもないし、よくわからないですけど、お友達になれそうだなというか(彼らが今やSP付きのスターだということはさておき)、結論は無いのですが、そんな気持ちです。



★コメント募集★ Catfish and the Bottlemen 来日記念ファン・アート展


(以下、霧とリボンさまブログより転載。)

CATB.jpg


霧とリボン主宰ミストレス・ノールが愛する英国北ウェールズ出身のロック・バンド、Catfish ant the Bottlemenの来日公演がいよいよ迫ってまいりました!(2017年1月10日・大阪/11日・名古屋/12日・東京)

霧とリボンでは彼らの二年ぶりの来日公演を記念し、ファン・アート展を開催します。

霧とリボン 企画展
《THE FANS RIDE THE BALCONY》
Catfish and the Bottlemen 来日記念ファン・アート展

2017.1.8 前夜祭(13:30〜17:30)
2017.1.15〜1.21(13:30〜19:30)

[参加作家〜FANS]
H&H/カネコサヤカ/須川まきこ/中村キク/日香里/fumi/へにし/ミストレス・ノール/ルカ
[特別展示]
鳩山郁子/佐分利史子

at 霧とリボン 直営SHOP“Private Cabinet”(東京・吉祥寺)

会期中はCatfishファンによるイラストをはじめとしたアート作品を展示。ファンの熱い想いをぜひ皆様にご高覧頂き、Catfishをきっかけに、音楽やアートへの愛を共有できましたらと思っております。

そして、アート作品と共に、熱い想いやこれから熱くなりそうな想いなど、皆様の“声”も展示致したく、Catfishファンの方々やCatfishにほんのちょっとだけ興味がある皆様からのコメントを募集します!

★Catfish ant the Bottlemenコメント募集について
[内容]
Catfishへの想い、こんなところが好き、好きになったきっかけ、アルバムや楽曲について、ライヴについて、初来日のエピソード、メンバーについてなどなど、本当になんでもOKです。
また、これから興味を持ちたい、こんな部分が気になるなど、Catfishの“入り口”にいらっしゃる方々のコメントも大歓迎です!
[字数]制限なし。一言でも長文でもOK
[お名前]投稿者様のお名前(ハンドルネーム可)を必ずご明記下さい
[肩書き]差し支えない場合のみ、お知らせ下さい(学生・会社員、など)
[締切]2017年1月4日23時まで
[お申し込み先]
下記までメール、またはツイッターDMにてお寄せ願います
[メール]info[at]kiri-to-ribbon.com
[ツイッターDM]霧とリボンアカウント

[展示方法]コメントとお名前(肩書き)をデザイン枠にレイアウト、会場内の壁面などに展示します
[御礼]コメントをお寄せ下さった方で【会期中ご来場下さった方のみ】となりまして恐縮ですが、霧とリボンのカードセットをささやかな御礼として進呈申し上げます
[お願い]SNSやブログにて、コメントをご紹介させて頂く場合がございます。ご許可頂けましたら幸いです。店内展示のみご希望の方は、お知らせ願います。



(転載ここまで)
私も小さな作品で参加させていただきます(非売)。
ツイッターで日々ノールさんからCatfish愛が流れてくるので、もはや他人とは思えない・・・。
Catfish and the Bottlemenにご興味のある方も、そうでもない方も、気軽にご参加くださいね。


そこまでおっしゃるなら聴いてみようとグーグル様に訊いて私が初めて見たCatfish。
☆Catfish and the Bottlemen - Hourglass

ん?・・・お、おじさん? このおじさんが王子?? もっと若い人かと・・・???
でもずーっと歌ってるしボーカル・・・なの??このおじさんが王子なの?? なの????
と、ハテナマークが並んだまま時は過ぎ、
あるときノールさんに、検索して観てみたんですが・・・と尋ねたら。

これはメンバー達の憧れの存在、英国男子のヒーロー、ユアン・マクレガー氏で、
王子たちにとって、ヒーローと共演できるという すごいこと が起こったMVなのだそうです。
(テレビも映画もDVDも観ないので有名人わからないのです私・・・)
ちらちら登場する可愛い青年が、ボーカルギターのVan君(=ノールさんの王子)でした。


改めてYouTubeなど観てみたら、(MVより)ライブが良いですね!
特に今年2016UKでのライブ映像が、かっこよくて楽しそうで、今がとても充実している良い時だということ、解かりました。(一番いいと思った動画がオフィシャル発信ではなさそうなのでリンクは控えます。)

来日公演、まだチケットがあるそうなので、[FANS]枠外から宣伝しておきます!
☆JAPAN TOUR 2017 info



《英国文学十四行詩集 vol.2 》終了しました


霧とリボン 企画展 シェイクスピア没後400年記念 《英国文学十四行詩集 vol.2》
無事に終了しました


20161222e3.jpg


観に来てくださった皆様、ありがとうございました。


今年は春のスクリプトリウムII、夏の実験室、冬のソネット集と、3つの霧とリボンさま企画展に参加し、それぞれに自分からは出てこないテーマやコンセプトに取り組むことでたくさん勉強をさせていただきました。

春のスクリプトリウムIIで、言い訳なしに精一杯題材に向き合うことができたことは大きかったです。
特にアネモネさんの end of the world は、聴いて泣きすぎて泣き疲れてヘトヘトになって。
入り込む面白さを体得できたというか。
そして、できた!と思える一枚に仕上げることができた。
その経験はシェイクスピアに向き合う際にも、何らか生きていたように思います。


そんな今年得たいろいろをもって来年は、作家活動においては、個展に向け自身の作品をつくる一年にする予定です。(※並行して商業方面の仕事はもちろんしっかりやりたいです。)


画像は作品を観てくださっている玉田優花子さんの美しいお姿(霧とリボンさまツイッターより拝借)。
こんな視線を堂々と受けとめられる1点1点をつくってゆきたいです。



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プロフィール

Fumiko Saburi

Author:Fumiko Saburi
東京在住のカリグラファです
Website: fumikosaburi.com
Place: Tokyo

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